女性のためのワンコインランチや男性のためのちょっと贅沢ランチがこれから出てくるかも!?

変わる男と女の記事です。平日のランチ代を夫と妻で比較すると夫がワンコインに対して妻は1000円オーバー。これってどういうこと?と考えてみました。この背景には、いわゆる男が外で働いて、女は家を守ってのような昔ながらの夫婦関係がありそうです。ただ、女性の社会進出が進む中で、この関係に変化が生じ、それによって新しいサービスが生まれてきそうだなと考えてみました。

思考に関わる本をいくつか読んでみました。

思考関する本についての記事です。以下の本を読みまして、自分なりに整理してみました。 ①本質をつかむ思考力 小宮一慶 ②頭がよくなる思考法 天才の「考え方」をワザ化する 齋藤孝 ③「WHY型思考」が仕事を変える 細谷功 ④ 仮説思考 BCG流 問題発見・解決の発想法 内田和成 ➄ 自分のアタマで考えよう ちきりん

管理職も営業職と同じようにスタートから選べる職種にしよう!

働き方の記事です。多くの企業では、入社後専門職を転々とし、ある程度の年齢で管理職につきます。なんとなく当たり前だと思っていますが、本当にこの方法がよいのでしょうか。そもそもこの一般的な昇進ルートと部下のスキル、モチベーションを上げられるようになることに因果関係があるとは思えません。。それならばいっそ、最初から管理職としてスタートする人材がいてもよいのではないかと思ってしまうのです。

価値を生み出すことができれば、語学なんて不要なんです!

語学よりもどんな価値を提供できるかが大事という記事です。最近、TOEICの得点によって報奨金を出す企業や、社内公用語を英語にする企業が出てきています。海外に絡んだ仕事が増えるなかで、この動きは自然です。 ただ、英語を話せるようになることは、英語を話す外国人と同じ土俵に立っただけとも言えると思うのです。それであれば、もっと希少性のあるものに時間を投資して、価値を提供できるようになった方がいいのではと思った記事です。

日本企業は、買収されることを目指すのも1つの方法なのかもしれない。

企業買収の記事です。日本企業が海外企業を買収すると聞くと、「おお、すごい」と思います。でも、よく考えてみると、日本国内で買いたい企業(技術)がないから海外企業を買わざるを得ないともいえるのではないかと。また逆を考えると、買収されない日本企業ってそれはそれで魅力がないからなのか・・・とも思ってしまった記事です。