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プレゼンで大事なのは、まずコンテンツ、それから伝え方。

フィリピン留学時に英語でプレゼンテーションを行う機会がありました。その場で得た経験から、プレゼンテーションで大事なのはまずはコンテンツだと考えています。話し方の練習ももちろん大事ですが、自分が提案するモノやコトが相手にとってどれぐらい興味のあることなのかを考えることはすごく大事なことだと思っています。
2018.05.28
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パスポートランキングが私に教えてくれたこと

パスポートランキングを調べる中で、先進国のパスポートは他の国に比較しビザなしで多くの国にいける強さをもっています。このなんとなくの不平等と自分が有利な立場にいるということを学んだ上で、インターネットによって変わる世界に生きる自分がこのままこのポジションであぐらをかいているとやばいぞということを感じたのです。
2018.05.28
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日本企業は、買収されることを目指すのも1つの方法なのかもしれない。

企業買収の記事です。日本企業が海外企業を買収すると聞くと、「おお、すごい」と思います。でも、よく考えてみると、日本国内で買いたい企業(技術)がないから海外企業を買わざるを得ないともいえるのではないかと。また逆を考えると、買収されない日本企業ってそれはそれで魅力がないからなのか・・・とも思ってしまった記事です。
2018.05.16
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女性のためのワンコインランチや男性のためのちょっと贅沢ランチがこれから出てくるかも!?

変わる男と女の記事です。平日のランチ代を夫と妻で比較すると夫がワンコインに対して妻は1000円オーバー。これってどういうこと?と考えてみました。この背景には、いわゆる男が外で働いて、女は家を守ってのような昔ながらの夫婦関係がありそうです。ただ、女性の社会進出が進む中で、この関係に変化が生じ、それによって新しいサービスが生まれてきそうだなと考えてみました。
2018.05.10

これからの先進国の輸出は、仕組みを輸出するのが中心になるのかも?

統計を通して考えたことの記事です。世界の統計をみることで、普段なにげなく買っているものが海外ではどのように見えているのかを知ることができて楽しいです。同じものであっても経済水準が異なることで、違うものとして見えてくることは記事中のビックマックの例にもあるようにままあることだと思います。とすると、海外に進出する日本企業はやはり日本のものをそのままもっていくのではなく、現地の経済水準に合わせた形で再構成する必要があるのではと感じました。
2018.05.10
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「また解雇されっちゃった、でも次の職場すぐきまったぜ」といえるのがこれからの理想?

働き方の記事です。解雇規制の緩和というニュースが流れています。一見、労働者にとって不利な規制緩和にみえますが本当にそうでしょうか。20年、30年前とはあきらかに社会の状況が変わってきています。モノを作れば売れていた時代は終わりを迎え、もっと新しい分野を開発していく必要がある時代になってきています。そんな中で、今ある産業で雇用を守るというのが、労働者、経営者ともに本当によい選択なのか。といったことを考えてみたという話。
2018.05.09
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新聞社の未来は、どうやら記者の人たちにかかっているみたいです!

新聞についての記事です。若者の新聞離れとインターネットによるニュース配信(新聞の電子版含む)が盛んになった影響で、紙の新聞の売れ行きは下がる一方です。大手の新聞社が抱えているであろう問題と今後新聞社が直面する競争について考えてみました。圧倒的な発行部数(量)によって人々に情報を提供してきた新聞紙が、インターネットの登場によって記事の内容(質)で勝負する時代になってきたと感じます。
2018.05.09
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まず、やってみるということ。

働き方の記事です。会社勤めをしていると会社の方針、上司&部下との人間関係など色々なしがらみがあります。ただ、自分がそこでしたいことがある人は、エネルギーを振り絞ってやってみることできるというのは大きな強みになると依然勤めていた会社で感じました。一度きりの人生だから、会社を大いに活用してやりたいことをやれる人になりたいと願望も含めて書いています。
2018.05.08
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生活が変わると見える景色が変わります!

サラリーマンは意外と知らない平日の昼間の記事です。会社を辞めてから半年間の充電期間中に公共施設や商業施設にしばしば通い、サラリーマン時代には知らなかった平日の昼間の人々の生活をみてきました。そのみてきた内容を統計を調べながら、あれこれ考えてみたものです。やはりいつもと違った生活をすることは、リフレッシュできるし、自身に刺激を与えることができるのでしばしばやるべきかなと思っています。
2018.05.08
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不動産屋さんは部屋を売るのではなくて、環境を売るように変わっていくのかもしれない。

不動産ビジネスに変化を感じた記事です。いまでも町の不動産屋さんというと、近場にある物件を紹介するのが主な仕事になっていますが、これからの不動産業は、現在の大手の都市開発会社?がしているように、不動産のみを販売するというより、広い意味で買手が過ごす生活全体(よい病院がある、よい保育園、幼稚園があるなど)をプロデュースする仕事に変わっていっているんだなと感じました。
2018.05.08
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