日々のできごと

働き方

なんとなく会社生活を送れることのしあわせと『ふしあわせ』

働き方の記事です。現在働いている職場は、なんとなく毎日決められた仕事をこなしていれば、お給料がもらえて、生きていけます。これは、幸せなことだと思います。(そう理解しないといけないという認識の方が強いですが。)ただ、お金はもらえても毎日同じようなことやって家と会社を往復して…というのは立ち止まって考えると本当に幸せなんでしょうか。私は、そうは思えないのです。そんな記事です。
2018.05.09
働き方

会社 辞めました。

会社を辞めた時の記事です。4年ほど市場調査会社に勤めていましたが、退職しました。大きく分けて理由は2つあります。①自分を取り巻く環境に自分が負けて、その会社に仕事に注ぐエネルギーがなくなってしまったこと。②この仕事を通じて自分がやりたいことは、所属する会社を大きくするとか、給料を沢山もらうということではなくて、小さくてもよいので自分主体で誰かに対し少しでも価値を提供することなんだと改めて気づいたこと。この2点でした。
2018.05.09
学び

まず、やってみるということ。

働き方の記事です。会社勤めをしていると会社の方針、上司&部下との人間関係など色々なしがらみがあります。ただ、自分がそこでしたいことがある人は、エネルギーを振り絞ってやってみることできるというのは大きな強みになると依然勤めていた会社で感じました。一度きりの人生だから、会社を大いに活用してやりたいことをやれる人になりたいと願望も含めて書いています。
2018.05.08
学び

生活が変わると見える景色が変わります!

サラリーマンは意外と知らない平日の昼間の記事です。会社を辞めてから半年間の充電期間中に公共施設や商業施設にしばしば通い、サラリーマン時代には知らなかった平日の昼間の人々の生活をみてきました。そのみてきた内容を統計を調べながら、あれこれ考えてみたものです。やはりいつもと違った生活をすることは、リフレッシュできるし、自身に刺激を与えることができるのでしばしばやるべきかなと思っています。
2018.05.08

考えること、そして、それを形にすること。

本の記事です。木谷哲夫さんの「成功はすべてコンセプトから始まる」を読みました。自分ができることではなく、顧客にとってプラスになることをコンセプトとして設定し、実現に向けてチャレンジしましょうという内容が当たり前のようで、しばしば顧みないといけないことだと感じました。毎日同じオフィスに通ってという生活を送っているといつの間にかできることしかしてないことがよくあると思います。自戒の意味でもいい学びになりました。
2018.05.08
学び

不動産屋さんは部屋を売るのではなくて、環境を売るように変わっていくのかもしれない。

不動産ビジネスに変化を感じた記事です。いまでも町の不動産屋さんというと、近場にある物件を紹介するのが主な仕事になっていますが、これからの不動産業は、現在の大手の都市開発会社?がしているように、不動産のみを販売するというより、広い意味で買手が過ごす生活全体(よい病院がある、よい保育園、幼稚園があるなど)をプロデュースする仕事に変わっていっているんだなと感じました。
2018.05.08

世界は民主主義ではなく権力者によって動いている。(パレスチナ問題より)

中東問題の記事です。パレスチナ問題の原因を2冊の本を通じて学びました。そして、多くの世界は民主主義で動いていると思われているけれども、権力者の影響力がいまなお大きいということを改めて知りました。
2018.05.07

国内経済の発展が必要なことは理解できたのだけど・・・

本の記事です。荻上チキさんの「僕らはいつまで「ダメ出し社会」を続けるのか 絶望から抜け出す「ポジ出し」の思想」という本を読みました。いままで漠然としていた、「経済発展が必要な理由」や、「政治参加すべき」理由が書かれていて勉強になった本です。メディアによる公費を私物化したという報道には飽き飽きしていましたが、本を通じてそれもまた必要なことなのだろうと思いなおしました。
2018.05.07

スタートは市場や顧客のチェックかな。

本の記事です。山田信哉さんの「さおだけ屋はなぜ潰れないのか??身近な疑問からはじめる会計学」を読みました。会社全体をみる視点を与えてくれる本なので、企業や独立を考えている人向けの本です。株などを購入する際の企業分析にも役立ちそうです。
2018.05.07

在庫管理も科学なんね。

本の紹介です。在庫管理について若井吉樹さんの「世界一わかりやすい在庫削減の授業」という本を読みました。ポイントは、①商品価値の動きを把握すること ②在庫には様々なコストがかかっていることを理解すること ③売れ行きに合わせて在庫管理手法を考えること ④在庫数の数え間違いには要注意 ➄1回の注文量を少なくし、発注頻度を増やすことで在庫リスクを減らす努力が大事。という感じでした。
2018.05.07
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